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    <title>地域交流 | 六戸町</title>
    <link>https://www.town.rokunohe.aomori.jp/category/bunya/bunkasports/chiikikouryu/index.rss</link>
    <language>ja</language>
    <description>地域交流</description>
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      <title>戸の兄弟のまち</title>
      <link>https://www.town.rokunohe.aomori.jp/docs/2022051100010/</link>
      <description>　町では、平成６年１１月に兄弟のまち宣言を行い、青森県南から岩手県北にまたがる「戸」のつく市町村と交流しています。

 
戸の兄弟のまち


	一戸町 
	二戸市  
	三戸町
	五戸町
	六戸町
	七戸町  
	八戸市
	九戸村


※各市村町のホームページのトップページにリンクしています。
 

「戸」のいわれ
　この地域特有の一から九まである「戸」のつく地名（現在四戸はない）は、その起源が平安時代とも鎌倉時代ともいわれ、しかも馬と関係がある。

　一説には、弘仁年間（８１０〜８２４年）、文室綿麻呂 （ふんやのわたまろ）が蝦夷平定後、この地に残した守備兵の駐屯地（柵子）から発展した村落に由来するという。
　一戸から七戸までがほぼ一日の行程間隔に並んでいることや、一郷を形成する戸主に戸番をつけ、これが柵子を置くときも適用されたとみられることが根拠になっている。

　これに対し、鎌倉説は、源頼朝が牧馬政策の必要性から糖部群を置き、多くのご家人を地頭に任命したことに始まるとする。その一人、南部氏は馬産地の甲斐出身で、牧の経営に手腕を...</description>
      <pubDate>Wed, 11 May 2022 14:20:00 +0900</pubDate>
      <category>地域交流</category>
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